LUDA-PIGEON!



Ludacris at last night’s Orlando win over The Lakers. He looks happy hangin’ with the Flying Pigeon.
昨晩、Lakersを打ち破ったOrlandoの試合に来ていたLudacris。Flying Pigeonを着て楽しそう。
アタマノスキマ



Ludacris at last night’s Orlando win over The Lakers. He looks happy hangin’ with the Flying Pigeon.
昨晩、Lakersを打ち破ったOrlandoの試合に来ていたLudacris。Flying Pigeonを着て楽しそう。
In my early design career, I was fortunate enough to be involved with the record label, Rawkus. To me, they represent the last great era in hip-hop music. Working with those people and those artists was an honor I’ll never forget. My old friend Peter Oasis @ Live-N-Direct recently posted this throwback on his blog. Almost brought a tear to my eye! When I first saw the obvious Prince referenced design, it didn’t even occur to me that I did that! But then I remembered the hours of Photoshop spent on the design. (Feel old!)
初期のデザイナーとしてのキャリアの中で、僕は光栄にもRawkusというレコードレーベルと携わる事ができました。僕にとっては、ヒップホップの最後で最高の時代を代表するレーベルでした。彼らとそのアーティスト達と仕事が出来たことは一生忘れることのない名誉です。古くからの友人Peter Oasis @ Live-N-Directが最近、この懐かしいスローバックを彼のブログでアップしていました。最初にPrinceを参考にしたデザインを見たとき、これが僕がやったものとは気づきませんでした!でも、その後、何時間もフォトショップでデザインしていた事を思い出しました。(歳取ったな!)

先週、Roy Ayers ジャパンツアー東京公演に行ってきました。
ツアーにはMUROさん、Cro-Magnonさん, INOさんも参加しとっても豪華で素敵な音楽体験でした。
撮影禁止だったので写真は撮らなかったのですが、MUROさんのブログにこれまたステキな画像もアップされていたので、こちらでその様子が少し見えると思います。
Royとバンドのメンバーはお世辞でも若いと言えない(見た目はだいぶ若いですが、、)年齢だったと思います。年齢を平均すればこの日の客層の倍近いくらいかも。それなのにみんなすっごく元気で、生き生きしていて、体全部で音を表現しているようでした。それに応えるように観客も自然に大興奮。いや〜本当に良かったです。
演奏や演出だけでなく、Royの人間としての素晴らしさも彼のMCで伝わってきました。
なかでも凄く印象深かった言葉がありました。(録音してないので言葉通りでないかもしれませんが、こんな内容でした。)
“I have played for your parents and maybe your grandparents. I may have even played for your great grandparents. It gives me great pleasure to play for you today and I hope I’ll be able to play for your children as well.”
「私はあなたの両親の前で、もしかしたらおじいちゃんやおばあちゃんの前で演奏しました。場合によってはひいおじいちゃんやひいおばあちゃんに演奏しているかもしれません。今日はみなさんの前で演奏することをとても嬉しく思います。またいつの日かみなさんのお子さんに演奏できることを望んでいます。」
I hope so, too…
どうも、こんにちは!
連日全国的に晴マークとなると気分もテンションも上々です。
GWと言われている大型連休ももうすぐそこで、 fresh で dope な tees を rock するにはもって来いのタイミングですね〜。ちょうど King inc. のサイトで MURO x Staple コラボT がピックアップされています。

ご興味ある方はここからDiggin’!
MUROさん&King Inc. チームに大感謝です!
それでは、play hard but be safe な 連休をお過ごしくださ〜い。
Staple 2009 Spring Collection、「POINT and SHOOT」の中で、現在好評発売中のTeesの中で、HIP-HOPのビッグスリーをピックアップしたものご紹介します。
まずはA=3MCシリーズ。
ニューヨークに拠点を置く日本人写真家、Atsuko Tanakaの作品をTシャツに。AtsukoのAをとヒップホップ界でニューヨークを代表する3人のMC、Biggie、Nas、Jay-ZをとりA=3MCと命名。NasとJay-Zはまだ駆け出しの時代に撮られた写真で、Jay-Zを撮った当時は「まだ彼のことをあまり良く知らなかった」とTanakaさんのホームページで語っています。一方Biggie Teeの作品は、彼の死後、追悼の意がこめられた、The LoxのWe’ll Always Love Big Poppaのミュージックビデオの撮影風景の中、撮られたもの。ヒップホップ界の大物たち、Diddy、Jay-Z、Kid Capri、Fat Joe、Salt-N-Pepaなどなども参加した撮影は、Biggieがどれほど愛され、リスペクトされていたかが伺えます。
そして、Highlighter シリーズ。
Notorious B.I.G.(本名:Christopher Wallace) の曲「Big Poppa」のリリック。Nas(本名:Nasir Jones)の曲「N.Y. State of Mind」のリリック。Jay-Z(本名:Shawn Corey Carter)の曲「99 Problems」のリリックを蛍光ペンでハイライト。
Staple Design 蛍光ペンが裏に。
そして、そして、Staple Designのちょっとしたこだわり。
サイズのタグの裏に、「Always Respect the Graphic(グラフィックはいつもリスペクトするように)」とデザイン会社としての理念を発信しています。
また、取り扱いラベルにはTeeシャツの洗い方や干し方の説明の後にちょっとしたメッセージ。
「Do Not Forget Where You Came From」。
(自分がどこから来たか忘れないでください。)
自分がどのようにして今の自分がいるのかを考えさせられる一言。
先日 King Inc. / 無敵Funktion のお二人と今後の面白い企画を進めるため渋谷のkiki cafeで打ち合わせをしてきました。
NO-KI(左)& Tiger Voss(右)

MUROさんとのNY体験についてや、これからの活動内容について色々教えていただきこれからがさらに楽しみな事だらけでした。それ以外の時間は音楽話で盛り上がってしまい完全にプライベートモードでした。音楽ネタはきりがないです。 その後は一緒に Grand Gallery へ案内していただきました。以前よりMUROさんに行った方が良いと勧められていたのですが、今回初めて潜入できました。

今回は開いてました。

3Fの TARTOWN にはヴィンテージのムービーポスター、雑誌、写真集、tees などがあり、見るだけでも刺激になり資料館のようです。だって、Fantasia ですよ!!

個人的には店内で上映されていた Earth, Wind & Fire のライブ映像に釘付けになってしまい、 DVDをゲットしちゃいました。 これ、ヤバいです。ベーシストが真横の状態で宙に浮いたり、ホーン隊がキラキラマントをなびかせたり、みんなで軽快なステップを踏んじゃったりしてます。もうなんでもありなステージだけど、何をやっていてもめちゃめちゃかっこ良くてトリハダが止まなかったです。

Grand Gallery
東京都渋谷区宇田川町36-4豊田ビル 3F
TEL.03-3464-2558
13:00~20:00
毎週 水・木曜 定休
炊きたての新米を食べることにこの上ない幸せを感じている毎日ですが、この季節は炭水化物系全般が旬なので食べ過ぎには注意しないとです。
そんな時期は摂取したカロリーを消費するために、たくさん仕事してたくさん遊びましょう!
ということで、まずは先日お邪魔してきたカメラ展をご紹介。
つい最近も Staple Colorsplash Chakras でお世話になった Lomography Gallery Shop にて「Diana World Tour Tokyo」のオープニングパーティーがありました。
Dianaとは、1960-70年代に生産されたレトロカメラのことで、当時からコレクションされてきた現物がただ今世界をツアーしているのです。 店内は Diana Blue と言われる空色に近いきれいな青がアクセントになり、メインの壁には歴代のDianaのコレクションがアクリルケースに飾られ、さらにいたるところに現代の写真家による作品も展示されてました。Dianaにちなんだ写真コンテストや、塗り絵コンテストなども開催され、上位3位までには豪華Dianaカメラ(復刻版)関連賞品が贈られていました。羨ましいぃ〜〜。




Lomography のレトロカメラを愛する精神とそれを復刻して現代のカルチャーに繋ぐ実行力に脱帽です。

Dianaとトイカメラの可能性にすっかり魅了されてしまった後は渋谷へ移動。。

目的は隔月にShibuya PLUG で行われる Not Null Not Full というイベント。今回はレギュラーDJsに加えNovolさんのライブペイントもあるとのことで結構楽しみにしてたんです。
ということで、次に紹介するのは Novol さんの作品。
到着した時にはもう顔のベースができてました。。観ているとどんどん作品の表情が変わって行くので、Novolさんの筆さばきには感動します。

DJ陣も毎回違う演出でいい音を提供してくれます。
小さな場所なので音で気持よくなった皆のお酒もすすみ、みんなで絡み合います。
ここではみんなが友達です。

そんな中でこんな大きな絵を描くなんて楽しそうですね〜〜。
ということで、完成した作品がこちら

Isaac Hayes の “Black Moses” Novolさんバージョン。
この大人な力強さが好きです。
これだけNovolさんの作品を紹介してますが、今回のイベントの主役は DJ SHINYAさん。
新しいmix、“DECLARATION” のリリース、おめでとうございます!!私が Staple の代理店をしていると聞いて、わざわざSTPLバッグを見せに来てくれました。大事に使っていただていることがとっても嬉しかったので、その場でパシャリ。

また次回も楽しみにしてます!!
今月はまだまだ行っていないアート鑑賞がたくさんあるので、後日ルポします。