Claw Money 2009 Summer!!!
今回Claw Money 2009年の春夏コレクションのテーマは、「Welcome to the Jungle」(ジャングルへようこそ)。動物をモチーフとしたTシャツやタンクトップが勢ぞろい。もちろん、Claw(爪)マークも健在。
さて、どんな動物がでてくるかな?
最強のジョーズ!!
さらに、大大大好評のClaw Money x Boosted Bag コレクションが再入荷!
売り切れる前に手に入れよう!
アタマノスキマ
今回Claw Money 2009年の春夏コレクションのテーマは、「Welcome to the Jungle」(ジャングルへようこそ)。動物をモチーフとしたTシャツやタンクトップが勢ぞろい。もちろん、Claw(爪)マークも健在。
さて、どんな動物がでてくるかな?
最強のジョーズ!!
さらに、大大大好評のClaw Money x Boosted Bag コレクションが再入荷!
売り切れる前に手に入れよう!

Reed Pages now available at Colette! Nice…
(I think in-store only for now. Thanks Sarah! And thanks to Malvi for the pic.)
Reed PagesがColetteで手に入ります!ナイス...
(今はインストアのみです。ありがとうSarah!そして、この写真を提供してくれたMalviにも感謝です。)
もう関東の各地のビーチで海開幕しているところがちらほらあります。が、梅雨が明けないとやっぱり気持的に「夏!!」と言い切れないのが現状です。早く夏になって海で朝から晩まで思いっきり遊びたいですね。さて、先日moqsがアップしていたLOMO LC-A のお誕生日会には参加できなかったのですが、ちょうど個人的にLC-Aネタがありましたので少しアップさせていただきます。少し前にLomography Japan から頂いたLC-Aの記念本。『LOMO LC-A THE GREATEST CAMERA OF ALL TIME』
大きくて、分厚くて、重くて、持ち運びには適していませんが(一応比較対象としてフイルムを…)その中身は見どころ満載です。
LC-Aの歴史、生産が中止になりまた復活するまでの経緯の政治的や経済的な説明から、今まで愛されてきた証としてLC-Aで納められた写真のアーカイブが大量に掲載されてます。もちろんお決まりの「THE 10 GOLDEN RULES OF LOMOGRAPHY(LOMOGURAPHYの10ゴールデンルール)」もしっかりイラスト付きで書かれてるので、凄く刺激になります。早速私も譲ってもらったLC-Aで撮りまくっています。これが私の相棒達。LOMOのロゴが可愛いLC-A。見た目よりもずっしりと重く、手の中にすっぽりフィットする感じが好きです。こちらはまだフイルムを現像していないのでお見せできる写真がありません。。。
もう一台もまた譲ってもらったトイカメラで今ではどこで売っているのかわかりませんが、BelOMO 社の VILIA。
いつもは専用のケースに入れて肩からぶら下げて持ち歩いていますが、この本体だけを持つとプラスチックの箱のまんまな感覚で、とても軽くてビックリします。あまり人気が無いみたいなのですが、個人的にはこれで撮る写真が大好きです。以前に撮った写真の中で気に入っているのを数枚。


これから天気が良くなって外で過ごす事が多くなるので、もっとたくさんの「時」を収められたらと思っています。
先日、お誕生日パーティーに行ってまいりました、Moqsです。
主役はこれからもみんなに愛され、活躍をするのであろう25歳。
その名も、Lomo LC-A!
6月19日にLomography Japan で行われたLomo LC-Aの25周年記念パーティーにお邪魔しました。
LC-Aを首に下げた愛好者達でいっぱい。 LC-A Bloggerたちの一日を撮った短いビデオが上映され、みんな場面が変わるごとに声に出してリアクションをしていたところなんかは本当に友人のお誕生日会に来たような、暖かい集まりでした。
実際、LC-Aをちょこっとしか触ったことがありませんが、アナログカメラの中でもすごく面白い。出来上がるまでのわくわく感はもちろん、その哀愁あふれる色合いと独特な質感はたまらなく好きなんです。LC-Aで撮った写真はこちらでCHECK!
ちょっと歴史をたどって見ると日本製のカメラにインスパイアされたLC-Aは1984年、ロシアのサンクトペテルブルクで生まれ、ロシアでたちまち人気者に。ただ、世界的に知られるようになったのは、1991年、LC-Aに一目ぼれしたオーストリアから来た二人の学生の熱い思いがきっかけ。二人はLomographic Societyを設立し、世界中の都市にもロモエンパシーが作られ、LC-Aコミュニティーは今も拡大中。
やり直しが効かない、その瞬間を楽しんで撮るLC-Aは人の生き方に通じるものがあります。そこが魅力なんだと思います。
25周年おめでとう!
6月25日から7月9日まで、カルフォルニアのFred Segal店でClaw Moneyポップアップストアがオープンします!
Claw Moneyの2009年春夏コレクションが手に入りますよ~!
また、このために作られたスペシャルデニムトートバッグも発売予定!
一つ一つのバッグはカスタムメイドで、まさに持ち歩けるアート。
Clawのゴールドチャームも付いて、バッグから取り外せばブレスレットとにも変身しちゃいます!
Fred Segal
500 Broadway
Santa Monica, CA
USA
Is it fairly evident I am addicted to “print”? On the cusp of launching our first publication, Reed Pages…I am now super excited to announce the launch of another new project. REEDWRITE®. Reedwrite is our new stationary collection which will encompass notebooks, journals, diaries, sketchbooks, pens and pencils. Basically anything that helps facilitate the creative mind. Our first book is a handy 6″ x 8″ suede cover blank sheet notebook. Reedwrite logo is blind embossed on the cover. It also features an elastic band to keep the contents safe and a soothing off-white paper stock. 80 total pages. $25. Available right now at Reed Space.
僕が「プリント」中毒であることは明らかですよね?僕たちの初めての印刷物、Reed Pagesを発表した直後に、もう一つ新しいプロジェクトを発表できることをうれしく思います。REEDWRITE®。Reedwriteノート、日記帳、スケッチブック、ぺんや鉛筆の新しい文具コレクションです。とにかく、クリエーティブなマインドを促進するものだったら何でも。最初の本は6インチx8インチのスエードカバー付き白紙のノートです。Reedwriteロゴがカバーに同調エンボス加工されています。中身を守るためエラスティックバンドも付いて、紙は安らぐオフホワイト色。80ページ。$25。現在Reed Spaceで発売中。


Suede embossed cover. エンボス加工されたスエードカバー。


This little note appears on the very back page. Big shout out to AlsOdoMinie… for the production assistance. これは最後のページに書かれているメモです。生産のアシストをしてくれたAlsOdoMinieに感謝です。
1ヶ月と10日間、待ちに待っていたものがやっと手に入りました。
FUNNY のハンドメイドカスタムモカシン。
1時間くらい迷って、それぞれのパーツの色やデザインを決めて、職人さんにお願いして、出来上がったのがこちら。
ジャーーーン!

ディテールもビューティフルな仕上がりで、大満足。



大事に履かせて頂きます。次はブーツをオーダーしようかな。